2016年04月29日

カル鴨に子鴨誕生

カル鴨に子鴨誕生

今年の 鴨 数が激減していました 気候の関係なんでしょうか やっと 子鴨がやっと誕生しました。

            昨年は3~4組誕生していましたので 少々心配でした


カル鴨に子鴨誕生




カル鴨に子鴨誕生

           他の鴨が 悪戯をしに来る様で 母鴨 子鴨を守る為 奮戦中でした  



カル鴨に子鴨誕生

 悪戯鴨 かなり しつこかった為  少し 空中戦になっていました 5分程続き 撃退しました

カル鴨に子鴨誕生
 
   家の  サクランボ 完熟してきました。 甘酸っぱい味で 直接取って食べています



<狩猟y探訪>・・・・・・大物猟をやる 猟人は、常に 色々な道具を携帯するものです。
   リュック その中に ナイフ2本 各種ロープ ナイロンの袋大小20枚位 諸々なの
   ですが グループ猟での猪猟において ナイフすら持たない猟人がいると 友人が
   嘆いていた  猪猟は比較的 人家近くで やる為 昼飯すら 持って来ない猟人
   もたまにいる それだけ 猟に掛ける気持ちが 稀薄になっているのだろう  猪を
   獲れば ロープも 必要になる 猪を解体するには、 脂分が多く 1本のナイフでは 
   すぐに切れなくなる  単独猟の時は 全ての物を常に持ち どの様な場合に遭遇
   しようが 対処出来る様に  準備をしている 協猟の時リュックすら持っていない
   人もいて 違和感を覚えている この事も含め 緊張感も薄れ、猟そのものに真剣み 
   に欠け 誰かに頼ってしまう事が あるのではないかと危惧している ひいて
   この事も 獲れない原因の1つではないかと思うのです
   普通 猟のグループというものは、獲物を獲れなければ 人は次第に減るもので
   獲れるグループには、人は集まる。 しかし、このバランスが通じなくなってきた
   皆 高齢になって とに角 犬を飼う猟人がいない その為 選ぶ事自体出来難く
   なっている  犬の質も 技術も また 運動能力も全てが減退していると思う
 




Posted by やまちん at 08:53│Comments(0)
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