2022年09月21日
冬野菜へ 狩猟探訪
計画です
6軒 葡萄育成
中です
全員 家庭菜園
レベル
その中で、全滅
的失敗が4軒
主要因は、は消
毒です
発芽期から幼果
期 黒とう病とい
う決定的病気に
侵されやすいの
です
路地栽培では、
特に、湿度
雨等で、一気に
病気の蔓延が
出ます
では、対病対策
は、何の薬をど
の程度の間隔で
しようしたら 良いのか また、種類に因っては、どうなのか ものすごく難しいのです
消毒には、 消毒倍率 収穫から45日前までとか 使用回数があり、中には、トップジン
の様に、落弁期まで など指定があり、計画書を作成しないと 行き詰る事もあります
袋掛けは、消毒後に掛けないと、菌が付着したままでは、袋の中で菌が増殖します
一旦 病気に掛かれば、その枝 果実を削除しないと いつまでも 菌が残留します
出したばかりです
紅瑞宝 とシャインマスカット
消毒機もかなり しっかりした物が必要で、家庭菜園用では、心
持ちません・・・・私は、動噴をしようします・・・・・・・・プロ様です
果樹の粒の剪定 ジベレリン フルメットの濃度 使用方法など
色々、専門的に覚えなければ、葡萄は、育成できません 適当にやって、適
当に食べれるという物では 決してないのです
今年は、シャインマスカットに 黒とう病が発生し・・・特にシャインは黒とう病に
弱いとの事・・・消毒日を8日に1回から 7日に1回に短縮します
また、シャインは幼果期が長く、早く 傘を掛けると 傘に触れ 傷が出来ます
考える事は、かなり多く 完璧になるには 来年以降になるでしょう
キュウイがなってきました・・・・この果実は 葡萄に比べれば、楽です
ブロッコリー カリフラワー キャベツ 白菜 水菜 春菊 レタス サニーレタス等の苗です 中には、定植したものもありますが,虫に食われ 再度種まきした苗もあります、
果です
左が牝 右が牡で、全体に色が黒いで
す・・・㋀に入れば、交尾期になり、群れ
でいる事も少なくありません
毎年 1度は、群猪に出会います
単独猟で2頭以上獲ってしまうと 搬出
が不可能になります 本来は、1頭確
実に獲ったなら、2頭目は撃つべきでは
ありません
距離50m位、犬との格闘中 また、木
立に邪魔され、正確な 頭数位置が判
別出来ず・・・まして、この時期の猪は、牝、牡では、脂の乗りが全く違い、牝
だけ、狙うにも、牡牝判別出来ず、極めて、至難です
この時は、若い仲間が ウインチ持参で手伝いに来てくれましたが、これは
単独では、解体しても、搬出出来なかった・・・単独猟とは言えないかなと思
います
交尾期の群猪は、まず、牡猪1頭に雌猪2~4頭いる事が多く、また個体も
かなり大物が多いです・・・その時、犬と対峙すると、止まる事が多く、猪が
体を寄せ合い 固まることも多い様に思います
犬は激しく啼く事で、止まる確率は、大きくなります 群猪に咬みに行けば、
やられますから、まず 突入する事はありませんから、怪我はしないでしょう
これだけの猪だと、1頭でも、搬出に、まるまる1日かかり、3往復位は、覚悟
せねばならず、まして、若くはないのだから、1頭で止める事だと反省です
Posted by やまちん at 15:52│Comments(0)