2016年05月06日

富士ロイヤルカントリークラブ行って来ました



連休のゴルフ場 2サム設定が無い ゴルフ場も多く 久しぶりの 富士ロイヤルになりました

入場者数多く お昼は 1時間半(通常は40分~1時間)とかなり長かったです




西コース17番ホール パー3からの富士山

今日は 天候に恵まれ 気温もかなり高かったが 風が有り 過ごしやすい状況でした



前後のプレーヤーに恵まれ 2サムながら 待つ事 殆どなくスムーズでした

2組前 2組後ろは バックティ許可の旗を掲げていた また、前の組4人は かなり技術が

高いようでした 私達は2バックであるにかかわらず 待つ事も一切無かったです



このコース 左はOB右に打つと 右へドッグレッグしている為 第2打が 打ち難いコースです

富士山が 見えるヵ所が かなりあり 見どころは多いですね


<狩猟探訪>・・・・・1犬 2足 3鉄砲 なんですが  肝心要の最後の仕留めが(鉄砲)
  出来なければ 犬が最高に良かろうが  作戦がどんなに優れていても  山を知り
  尽くしていても  全てが 徒労に終わります
  人(兵隊)がいかに多いかは全く 意味をなしません  待ち場を 猪に抜けられる
  あるいは、外してしまう 事は その猟人の後ろには 誰もいない事を認識すべきです
  現に 4~6人の時の狩猟と 人数が倍になった現在と 捕獲した数は同数でした
  なぜなのか? 人が増えた分 待ち場が 雑になった ! 他人に頼ってしまい
  自分が外しても 次の人が撃つだろうという気持ちが 少なからず あるようです
  私が 単独猟を半分程して 半分は 彼達と 協猟しますが 単独で獲る数量 質共
  グループ猟果を下回った事は 1度たりともありません 
 
 考えられる事の第1原因は 射撃です 射撃技術向上は 最低限の責務なのですが
  練習をする習慣が無いのです 練習をする習慣があって 初めて、練習方法 あるい
  は 走っている猪のどの部分を 撃つべきかなど 繊細な事を研究出来るのです
  射撃技術が 出来てこそ 猪の 正確な」待ち場を研究する そして、犬あるいは、
  犬掛けの あり方 技術 犬の作り方などなど 奥の深い猟の神髄を極めて行く研究
  が出来る事なのですが  その入り口が 詰まってしまっています
  これは リーダーの責任でもあるのです  何事でも リーダーを 
  やる事は、大変な 事です  全員がピクニック気分で狩猟するなら 
   何も言う事は有りません。.狩猟をする限り  まず 獲る事が目的の
  筈です 



  


Posted by やまちん at 09:12Comments(0)