2016年04月17日
引き続き 桃 林檎の結実
桃が着果しました 花の真ん中から実が膨らんで来ます 桃jは 白桃 白鳳 合計4本あります
次郎柿です 花芽がだいぶ 見えてきました 着果する頃 落花する事が多いので 落花防止の
殺菌剤散布が必要になってきます
林檎(王林)が 1個だけ着果したようです 今年は 富士の開花が遅れています 気候の関係?
林檎 王林に富士を接ぎ木しました 接ぎ木が成功した様です
水芭蕉系の高山植物でしょうね
川根本町 千石沢の源頭 黒法師岳までの稜線
近くでは 智者山直下に群生していました
もう少ししたら 花が咲く様です
ポポーの開花です
ポポーは、南国の果物ですが、甘く 熟したバナナのような食感です。 2本の木を植えないと
実付きが無いようです1本は 花が付きませんので 今年は 結実しないでしょう
ライフルの弾を作りました 弾頭 薬莢 火薬 火薬の精密な計量器です 全てが値上がりし
1発の製造原価が 50%近く 上昇しています
<狩猟探訪>……H氏との高塚山での鹿猟だった。 静岡を4j時に出発し 2時間余で
山犬段 そこから 歩く事2時間で現地に着く 2段の上段にH氏は待った。 私が
犬を掛け 2頭の鹿が H氏の待ちに掛かった。 彼は、外してしまった
それから 10日後に同じ場所に 行った。 待ちも同じだった。 ところが、今度は
鹿が 彼を迂回する様に 射程距離外を大きく回り込んで逃走した
それから 3回 同じ事が起こった 逆に逃走経路で待つと また、別場所に逃走
された。 失射は後々大きく猟に影響してくる こんな例を幾つも経験している
静岡で単独での猪猟だった 沢の奥で、犬4頭が猪を止めた。 犬の激しい啼きが
する。猪の、逃走経路を考え、A地点で1分程待ったが、犬の啼きに、その場所へ行
く事に決め 20m程進んだ時、変化が起きた。猪は、犬を振り切り逃走 私が
待った場所へ 上から真っ下りに 落ちて来た。 距離は60m 5発連射した
上からは速い おまけに 木々が乱立している。 完全に外した。 その後 3回
この寝屋から、猪を出したが 2度と同じ場所へは、落ちろ事は無かった。 鹿も猪も
命を懸けた戦いなのだ 危機管理能力が長けていると考えた方が良い 猟と言うも
のは 知恵と知恵のぶつかり合いなのだ 金谷での猟。 過去に撃った場所に
あまりにこだわり過ぎる事が 多過ぎる 猟自体 生き物だ. いつも 変化をして
いる事を自覚しないと 失敗が毎年減る事はないだろう
Posted by やまちん at
22:31
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